初体験ラッシュ最終回

第5回
「ピアノコンチェルトのスコア」


お不快で立ち寄った某楽器店で、念願の楽譜を買いました。
ベートーベンピアノ協奏曲第4番 ト長調です。

もちろん弾く為ではありません。
観賞用です。
この曲はマーティンが弾いてる映像がある、唯一の曲なんですが、
マーティンの演奏があまりにも素晴らしく、一体どんな音が並んでいるんだろうと
ずっと夢見ていたのです。

で、ピアノ譜でもオーケストラ譜でもなんでもいから欲しいと思い、
どこにあるんだろ~なんて、bamamanさんに相談していた所、
観賞用なら、とB6くらいの小ささで、かなり安価のホントに観賞用の楽譜を
教えて頂きました。

世の中いろんな本があるんですねえ。私は指揮者やるわけじゃないので、これで
十分過ぎます!

その本をゲットし、さらにうろついていると、普通の例の青本(全音のよくある楽譜です)
でも、おなじ「ピアノ協奏曲第4番」を発見!
こちらは、ピアノのみのようです。
オーケストラ譜でピアノだけ追うの困難かもしれないし、とかなんとか言って
両方ゲットです。

いや~。町の小さな楽譜売りばと違って、大きい所は面白いですね~
いろんなのがある!
全音の青本なんか、
ハノンとツェルニーとブルクとソナチネとソナタしかないと思ってましたヨ




さて、早速お家で曲とあわせての鑑賞会です。
最初はオーケストラ譜で。
いやいや、大変でした‥
よく最後まで楽譜を追いきったと、自分を褒めちゃいます。
演奏が速過ぎて途中で迷子になる事数回、そして、第3楽章まで
集中力が持たない(爆)

そんななか、結構新しい出会いがありました。

1、pマークがない!
  ピアノのパートのところ、pではなく、pfって書いてあるんですね!
  「ピアノ」ではなく「ピアノフォルテ」というより正式な名前が使われるんですね~

2、繰り返し記号がない!
  前のページにもどったり数ページ飛んだりしません。
  まあ、あたりまえですよね。あんだけ分厚い楽譜でいろんな楽器が入り乱れてて、
  繰り返しの部分でチマチマページが変わったらめんどくさいですもんね。
  
3、カデンツァの部分が、1小節しかない!!
  私も詳しくないので、今回初認識だったのですが、
  協奏曲には「カデンツァ」というソリストの即興劇場が途中にあるんだとか。
  噂では、その部分はソリストが自分で作曲して、テクニックや情感をアピールするのだ
  とか‥‥。
  ピアニストって作曲も長けてなければならないんですね~。大変そう‥。
  
  だから一般の楽譜にはないんですね~
  でも、たった1小節に「Cadenza」と書いてあるだけで、次の小節から
  何事も無かったかの様にまた曲が始まるとは!!


そしてなによりの驚き!
マーティンの弾くあの素敵な音の並びは、あまりにも何の変哲も無いものでした。
只の音階だったり、只のドソミソ系であったり‥
そこにはなんの魔法もありませんでした。
ゆっくりなら私にも弾ける部分だってあります。

なぜ、あんなにも違うものになるんでしょうね。
一体どんな弾き方をしているんだろう‥‥

でも世の中、そんなものなのかもしれません。
見てると飽きない海だって、只の塩水なんですから。
だからといって、別に夢が壊れる訳でなし、それよりもさらに神秘性が深まりました。


ちなみに、ピアノ譜の方ですが、
2台ピアノ用になっていて、そもそものピアノパートと、その他オーケストラ全般パートに別れているようでした。

面白かったのは、そのオーケストラパートの音の並びのあちこちに
それぞれ、いろんな楽器の名前が書いてあった事です。
つまり、オーケストラではこの音はその楽器で弾かれているもの、という表記
なんでしょう。
そして、ピアノ1台で弾く時に、何の楽器かをイメージするべきなんでしょう。

まさに、いつもレッスンで先生が、
「ここはチェロだから弓の返しがあるんだよ」とか
「ここはトランペットだから、歯切れよくパ~~ンとね」とか
おっしゃってる、アレなんですね!!

この曲の2台ピアノバージョン、聴いてみたいです~
誰か~~!

私?20年後目指して頑張ります!
だってこれ、星6つついてるんだもん。星6つは上級の上レベルっす




さてさて、1週間にわたる、かめいちジャーナル初体験ラッシュの
レポートもこれで最終回になりました。
長らくのご購読に感謝しつつ、
当取材班は新たなるネタを求めて出発致したいと思います。



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bamamanさん

はい!(^▽^)
毎日5感を総動員ですね。
そういえば、毎日立駐から車出てくるまで空を見ています。
もっと気をつけてみてみたら、もっといろいろ見えてくるでしょうね。
あ~でもどちらかというと視覚より聴覚の方に
意識をむけてみようかな~
視覚を使うと、今までといっしょになっちゃうから、
視点を変える意味でも‥(^^;)

私の向日葵の画、私も見てみたい~(爆)

感じる感性ということ

そう、きっとでやすねぇ…
昨日と今日は 色が違うという事に気が付く事か 始まりやないでしょかぁ?
するてぇと いろいろ興味が 関心が広がる。
空の色が違っていた事に気が付く。
風が違っていた事を発見する。
今日は気分が踊っていた…云々。

何故なんだろう…そや、彼女と会えるからだ…とか。
昨日 凄く嫌な事言われた事が 尾を引いているんや、とか…

まず、単純な事を発見して
それを数多く 発見して
違う事に気が付く。
きっとそれが 優れた感性なのやないやろか。

だから 向日葵は 違って来るんやろなぁ♪

向日葵の絵描いて♪夏やし なんか見たくなったっす、あんさんの向日葵の絵!

bamamanさん

説得力ですか~~そうですね。
それが無ければ、とてもコワイことになりそうです‥が
まずは、好きな所を探してみようと思います。
自分や誰かを説得する前に楽しめるようになる事が
目下の目標かしら‥‥ひくう~~~(爆)

説得力ということば

”譜面の中のどこに着目して、どこを一番大切にしたいかは
自分で感じたままで良い筈ですよね。ね?”

おっしゃる通りやと思いやす。
そう、その時 余りに低次元な独りよがりでなければええっすね♪

低次元でない事を 説得力と呼ぶのやないでしょかぁ?!
説得力は ニュアンス的には1対 複数の感じがしますねん。
本質的にいうと きっと ”心がバイブレートする”ちゅう方が 何故かええねんなぁ♪

”「演奏はもうすでに作曲だ」に賛同している”のは 充分に理解出来やすよ♪

bamamanさん

上のコメ、
「演奏はもうすでに作曲だ」に賛同している意見のつもり…
なんですが……ちょいずれ?

bamamanさん

昔からよく思ってた事なんですが、
芸術の中で音楽だけが、人様の作品を流用してプロを名乗れる分野だなって。
だって、画家とかで、誰かの画を模して、例えば、
「私の表現する、『ダビンチのモナリザ』です」って個性を加えた
モナリザで個展開いてるプロっていないじゃないですか。

でも音楽は平気で
「私の表現する『ベトベンの月光』です。」って個性を加えた
演奏でコンサート開くプロは星の数程います。

凄く分かりませんでしたが、今は少し考えが変わりました。

「ベトベンの月光(仮)」にあたる美術分野でのモノは「ダビンチの
モナリザ(仮)」ではなく、そこに「咲いている向日葵」そのものなのかな?と…。

で、演奏家は月光の楽譜を見て、月光のもつイメージや本質を
変える事無く、さらに自分の中にわいた感動や感情を加味する。
そして、個性光る唯一無二の月光を演奏する。

画家は、向日葵を見て、向日葵のもつイメージや本質を変える事無く、
さらに自分の中にわいた感動や感情を加味して、個性光る
唯一無二の向日葵の画を描く。

そう言う事なのかな、と。
いえ、全てのジャンルが同じ法則に従っていると思っている訳では
ないのですが、自分的に、音楽よりわかりやすいジャンルに
置き換えて考えてみた方が理解し易いかと思いまして‥(^^;)

でも、当たらずとも遠からずかな?と思います。

だって、こないだの話題の「味のある演奏」ってのも、
要は、ゴッホみたいな素晴らしい「向日葵」が凄いのはいいとして、
そこまで才能と技術に長けてないと素晴らしい「向日葵」には
ならないのか、と言われると決してそうでは無い。
幼稚園生だって、凄くパワーを感じる向日葵を描いてるし、
線もめちゃくちゃで画用紙からはみ出していても、それでも
飾っておきたい素晴らしい「向日葵」は沢山あります。

まあ、下手に中学高校くらいになって、技術も中途半端、
しかも上手く描こうとか、どう描いたら褒められるかなとか
妙な雑念が入ったり、黄色に塗らなきゃって固定観念から
抜け出せなかったりで、つまらない「向日葵」にしかならず結果
「ああ、自分には才能が無い」だの「技術がまだまだだ」だのと
嘆き悲しむ羽目になるんですよね。
幼稚園生の時のストレートさを残したまま、少し上手になった
技術で楽しく描けば、また違った素晴らしい画が生まれる筈なのに…。
どうしても何かと比べようとしてしまう‥‥‥‥


………なんか書いてて自分で自分にグサグサくるんですが、これは
なぜでしょうねえ????

私も生きているうちに‥向日葵のいかに素晴らしいかをいくつも
発見して感動するのと同じ様に、譜面の中に何かをみつけて行ける様に
なりたいです。
向日葵のどこに着目して、どこにどう感動するかは人それぞれ。
それと同じ様に、譜面の中のどこに着目して、どこを一番大切にしたいかは
自分で感じたままで良い筈ですよね。ね?

演奏と云う事

演奏は もう既に 作曲なのではないでやしょうか。
少なくともグールドを聴いていると 彼は 彼の和声をバッハやモーツァルトの中に見いだしてると思いやす。
それは バッハやモーツァルトの和声をグールドが発見しているという事ではない様に思うのでやすよ!
従って ベーのカデンツァは ベーのものであっても 独自のものであっても どちらでも同じやと思うのでやす。

作曲なんざ、小生にもでけまへん。だから、オリジンかどうか 気になるのは 良く分かりやす。そういう能力が欲しいし,憧れもしますねん。
でも、だれかの音楽を奏でる時は 確かに自信はないし、譜面から入るし、ハノンを楽譜通りに上手く弾かねば と思っちゃいやすよ。
でも、そうじゃぁないんやろなぁ?!
きっと 小生が 譜面の中の音を発見していくのでやす。
取り敢えずは そのレベルが精一杯なんやなぁ。

でもさ、最後は その楽曲の中に 自分を発見して行くんやろと思いやす。更に謂えば 自分を構築して行くんやろと思いやす。

そう、生きている間に なんとか 自分を構築してみたいもんでやす。そう、音の連なり、音の響きの中でね♪

bamamanさん

一度、他の人の4番も聴いとかないと‥‥
マーティンのは本当にマーティンの作曲なんでしょうかねえ。
べーの作曲のカデンツァは誰が弾いてもいいんですよね?

ファジル・サイが、インタビューで、
「最近のピアニストはカデンツァの部分を自分で作曲しない人が
やけに多いが、それは大変おかしな事だ」と述べていました。

その演奏が、誰作のカデンツァか、どこでわかるんでしょう‥‥?

ばまごん

ええと~~~
bama語録の中では出来はイマイチですね。
他に光るヤツ沢山ありますからね~~
はいた、とか(爆)
漢字でもカナダとか。(ワンダホー)

bamamanさん

おお~
日本にもそんなしゃれた学校があったんですね!
ちょっとは救われました。
レベルが上層部になればなるほど
合格テンプレートあるかと思ってました。

例えば、このポイントを押さえておけば、必ず二科展入賞、みたいな(爆)
ナントカ先生にお歳暮送っとけば合格とか……(汗)

ミューズの女神様にはお中元‥いるかな……?(≥m≤)

bamamanさん

今から3枚目です~
ワルチュまでまだ遠いです。
リストは暗~い感じの曲が無くていいですねえ。
今回初めてまとめて聴きましたが結構知ってる曲もありました、って
こないだbamamanさんが弾いてたかも…


この人の弾き方なんでしょうか?
凄く軽くて‥すっきり聴けます。
こんな軽い音が出せたら、どんな曲もウルサくならないだろうな~。
一度映像で見てみたいものです。
サーカス芸と言われるという事は凄い超絶技巧なんですね!
リストはそれが無いと弾けないんですね~v-12

私も本当は生真面目はいやです。
その時の気分で、明るくも暗くも弾きたい。
でも今は、自分の出す音が嫌でどうしても固まってしまいます。
まあ、それでもたまには汚くても良いやって楽しく弾く事も
ありますが‥(^^;)

いつか、自分なりに悪くない音だと思えるのが出せる様になったら‥
浮気しまくります~~~(違)
真面目に練習もやらずにずっと好きな様に弾いてると思います。

あ!超絶技巧練習曲だ!スゲ~~~~

マーティンさんのカデンツァ

うん、聴いてみたいもんでやすねぇ。
4番てさぁ、極めてドイツ的神話ぽい響きの曲でやすよね。
すごくベーヤンぽいといえばポイ響き!

例えばドーレ、ドーミ、ドーファ、ドーファ…
みたいなシンプルな作曲をしてないかいえ??
そないな事も関係してへんやろかぁ???

マーティンさんの作曲家的センスが光ってるんやろなぁ。
そうなんや、実は演奏家は作曲家であるべきやと思うとるんやねん。
だからさぁ、グールドのモーソナの演奏がさぁ、極めてポリフォニーで合ったと言う事に着目して出来ていたやないけ!
そないな事と関係あんのやないかと…ふと想像する訳やねん♪

ついでに…

シフラとしらふが 妙に似ているので 感心しておりまっす…

ついでに…

東京芸大の音楽科では 必ずしも上手い人をとるとは限らないんやそうな。
むしろ、相当上手くても 伸びしろの見えない子は採らないんやそうな。
下手でも(限度はあるけんど)面白い子を採るんやそうな。

国立やから(税金使ってはるから)国家として音楽家を育てるつう観点なんやろと思うけんどねぇ。つまり、国家レベルでの音楽的人材育成でやすなぁ。

我々はそないな使命おってへんから 気ぃ楽やねんなぁ!
人生の中で どう音楽を 生活とか人生の豊かさの彩りにするかでやすからねぇ♪
でもさ、さすが芸大!面白いやんけ!!

あっ、届きやしたかぁ♪

ワルツ アンプルンプチュウでやす。

シフラは これはこれで 凄いピアニストでやす。
リスト弾きの様に言われてやすが、彼は どないな作曲家の曲でも 上手いと思いやす。
やや際物のサーカス芸やとか言われやすが、このワルツ アンプルンプチュウを聴くと とても軽やかでお洒落なワルツの気分がありやす。

これは 純粋なワルツではないと 思いやすが…でもなんとも ワルツのリズムが ありやす。

ワルツでは最近やはりラベルに行きますねん。
RabelのValses nobles et sentimentalesが凄く気に入ってやすねん♪
こちらも 純粋なワルツではなく、多分舞踏会の風景やと思いますねん。
なんちゅうかぁ、きっとでやすねぇラベルはぁ Jazzみたいな気分を持っているんやと思いやすねん。
あやつは ガーシュインを もの凄く評価していらして ガーシュインがパリにいらはった時に 多分親交を結んでいると思いやす。

コンチネンタルと新大陸で でもこないに気分が違うんやねぇ。
そうそう”パリのアメリカ人”でやす♪

小生は 生真面目よりも 自由闊達であるのが ほんまは好きなんやねんなぁ♪
でも、音楽の中では そないな力も まだないしね。

でも、音楽は 思った通りにすればええねん。
それが説得力を持つ為の作法は 必要かもしれへんけど!
そないなものは 好きならば 怒濤の海すら超えられますよ!
うんうん♪

bamamanさん

確かに神業です。
手が二本しかないのに4声って、5声って!!!v-12

コーラスの伴奏って、全てのパートのメロディが入ってるんですか~~
ただ、ブンチャッブンチャッだけではないんですねー。って
当たり前でしたねe-441

bamamanさんオススメのリストのCDようやく届きました。
でも。どれが参考にすべきワルチュか忘れちった。
bamaブログ掘りおこさないと!!
リスト、いいですね。
あ、亡き王女はラベルでした……

tukushiさん

おお~
tukushiさん、そんな曲先生と連弾のお話が出てしまう程の
実力なんですね~ウラヤマシ限りです。
私にもちょっと分けて下さい。

20年後、是非あわせましょう!
でもtukushiさんがオーケストラパートですよ。モチロン。
私は‥ピアノパートを…どなたかと連弾します(爆)

ニッカさん

ラフマンの2台ピアノ楽譜もあるかもしれませんね~
ああ、見れば良かった。って弾けないから焦らなくていいんだけど(^^)

千秋先輩はピアノパートを練習してた筈なのに、
オーケストラパートも初見で弾けちゃう所が凄いですよねって
違うか(爆)ドラマドラマ(^^;)

ほんと、いつかそういうの弾きたいですよね~
カッコいいな~。
みんなでその日に向けて精進しましょう!人生足りるか?!

まゆっぺさん

はあ~
長かった。まゆっぺさんもおつかれさまです~(爆)
まだ1週間しか経ってないのよね。お不快から。
なんだかもう遠い昔のような気がします。
まあ、これだけ充実した1日を送ったのだからその後1週間
腑抜けてもしょうがないか(^^;)

ばままんさん、退屈だったのかしら?いや~
多分、弾くのが凄くお好きなんですよっ(^0^)
とかいったりして。

オーケストラのピアノ版

はっきりいって 4声や5声を意識して弾くなんて 神業でやす。気ぃ狂いやす。
コーラスの伴奏ピアニストは凄いっす。
コーラスの4声を弾き分けちゃうんでやすよ。
学生時代からやってるから どうちゅう事もないそうなんでやすが、出来ない人から見れば もはや神業!!!!

そういう意味でオーケストレーションは 凄まじいし、指揮者というのは 我々と全く別の捉え方で音楽を構築してるんやなぁというのんがわかりやす。

セクハラ常任指揮者に いろいろ聴いときやす。

小生は ラベルの”亡き王女の為のパバーヌ”ですら お手上げでやす。あれ、管弦楽曲でやすからねぇ…ボレロのピアノ譜もありやすが、ああいったものをどう捉えていくんでやしょうかぁ????

そうそう、一度指揮棒も振ってみたいものでやす♪

No title

ベトの4番、いいですよね♪
うちにもありますよ。
それでもって5番もあります。
発表会の本番で私がパニック起こすから先生と連弾しようということになって用意したんですけど結局やらずにやめちゃったから・・(苦笑)

弾けるようになったらかめいちさん、私と合わせてくれます?
そしたらそれを目標に頑張ります(爆)
20年後?
生きてるかな・・・・・・・・?????

bamamanさんが腱鞘炎でなければやってくれそうですね(笑)

No title

そんな凄い楽譜だったんですねー(*´∀`)


ピアノ譜が2台ピアノ用で、1つはオーケストラをピアノで表現してる楽譜なのが面白いですね。

そういえば、のだめが千秋先輩のラフマニに憧れて、のだめも弾く!とか言って、千秋先輩と2台ピアノしたとき、千秋先輩はまさしくオーケストラの部分を弾いてましたもんね。

そういう連弾・・・すっごく楽しそうです。
10年後くらいにもし弾けるならば、そういうのやってみたいですね。
弾けるレベルに上達していたならばですけど・・・(´ー`)

でも、好きなピアニストのコンチェルを聴いて、楽譜を目で追いながら聴きたいと思うかめいちさんて凄いなぁと感心します。
ニッカももっと色々勉強しなくては、ですね!

お疲れさまでした~♪

レポお疲れさまでした♪

む、むつかちい…(^^ゞ
だから、ちょっとズレたコメントを…(笑

あのオケ用の楽譜実は見たの2回目♪
最初は、オーボエの先生のとこで見かけて
なんだろう?って思ってたんだけど、
かめいちさんの見て謎が解けました(爆)

ところで、みんなが楽譜売り場で、楽譜を見たり
メトロノームみたりしていた時、bamamanさん何していたか知ってますか?
みっちゃん情報によると、電子ピアノを1台1台…
弾いてまわっていたようです(笑
たいくつしてたのかなぁ~(^^;;;
プロフィール

かめいち

Author:かめいち
________
2007/07/01より、
おピアノ再開組。

それが今はどこ彷徨う

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